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アイルトン・セナ ー音速の彼方へー(2010 英) [映画]


アイルトン・セナ~音速の彼方へ [DVD]
ゴールデン・ウィーク、買っていて見ていないソフトを消化しています。今日は、アイルトン・セナのドキュメンタリーを選択。トールマンでのF1デビュー、ロータスでの才能開花、マクラーレンでの絶頂期、そして…1994年5月1日…なにげなく観た日ですが…。
あれから17年、すっかりセナよりも年をとり、甥っ子がF1デビューした今ですが、当時のことを思い出し、嗚咽してしまいました。ショッキングな出来事でした…。
映像に映る、80年代のF1は、近年の空力重視のマシンと違い、迫力があり、カッコいいですね。JPSのロータスを見ると、今年のルノーの黒+ゴールドのカラーリングは、ぜんぜんダメですね…。
あらためて、セナは天才だったなと思い、究極を追求しなければ、今も現役(F1ではないかもしれませんが)で活躍していたかも、と思ってしまいました。


タグ:F1 セナ
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映画館のメンバーカード [映画]

11/1から新宿ピカデリーのメンバーカードの特典が変わりました。「お客様のアツいご要望にお応えしてポイント交換アイテムを増やしました!」と確かにポップコーン、ドリンクやプラチナシート招待とアイテムが増えましたが、映画1本無料が6ポイントから8ポイントに変更で、しかもポイント期限ができて6ヶ月以内と、どちらかというと改悪だなと思ってました。
私もたまったポイントは、10月中に使ってしまおうと思い先週末、何か見ようとしてたのですが、台風で行けず、失効したかとあきらめてました。しかし、今日新宿ピカデリーのサイトを見ると、1本無料は来年2月末まで6ポイントのままと猶予期間ができたようです。やっぱり苦情が多かったのでしょうか…
私が他にメンバーカードを持っているTOHOシネマズとか109シネマズのメンバー特典は、6作品鑑賞で1回無料と変わらないようで、今後はこちらの利用が多くなるかも。
全国で使えるのも良い!TOHOシネマズのシネマイレージカードが有楽町・日比谷エリアでも使えるようになってからは大活用してます!ピカデリーも全国共通にしてほしいですね。


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踊る大捜査線 THE MOVIE 3 ヤツらを解放せよ!(2010 日本) [映画]

『踊る大捜査線 THE MOVIE 3』 完全読本 (ぴあMOOK)7年前の「踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ!」の頃は、興味がなく全く見てなかったのですが…その後、「サマータイムマシン・ブルース」、「UDON」など本広監督作品が大好きになり、今回は7月3日に公開され、その週の内に見てしまいました。
公開前に映画2作だけでなくTVシリーズからDVDレンタルしで復習しておいたので、楽しめました。続編できることを期待してます。
出演者にヨーロッパ企画の人たちや「曲がれ!スプーン」の細男とか、踊る以外の作品もチェックしている私は、他の人よりも楽しめたかもしれません。
暗闇で光る目は「水曜どうでしょう」絡みかな、と思っていたら9月3日のHTB水どう藤村Dの日記で本広監督と交流があって水どうDVDもお気に入りだという記述があり、納得です。このシーンで劇場内で笑っていた人はほとんどいなかったですねw


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龍馬伝ー大泉洋=饅頭屋長次郎最終回 [テレビ]

すっかり放置しちゃってたこのブログですが、久々に。
今日の龍馬伝「侍、長次郎」大泉洋演じる近藤長次郎の最終回ですが、ラストの福山龍馬が写真の長次郎に酒を注ぐシーンで泣いてしまいました。
大泉洋のドラマには、泣かされてしまいますな…役者としても良いですよね。改めて思いました。

そして、この撮影終了後に行われた、「水曜どうでしょう」新作が楽しみです!
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アバター (2009 米) [映画]


アバター (ジェームズ・キャメロン 監督) [Blu-ray]
いまさらですが、アバター観てきました[わーい(嬉しい顔)]
昨年、予告編観てた感じで、イマイチ興味がわかなかったのでスルーしてたのですが、3D版の評判が良いので技術的な興味から観に行ってきました。IMAX方式の109シネマズ川崎でしたが、公開十週目だというのに、ほぼ満員で帰りにチケット売り場には、土曜日も完売の張り紙がありました。
感想ですが、奥行きのある映像、目の前を舞う生物や火の粉、リアルな空中戦など3D映像は楽しめましたが、ストーリーはありきたりな感じで、やはりイマイチでした。途中、マイケル・ジャクソンのThis Is It的なシーンもありました。あの映画も3Dで観ると良かったようでしたが、その時は行かなかったので後悔です。


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さくらや閉店 [つぶやき]

エレクトリックパーク新宿東口、笑っていいとものオープニングでいつも映っていた「カメラのさくらや」が2月末で完全閉店とニュースが流れました。さびしいですね。
私が20年ほど前に上京して、初めて新宿さくらやに行った時、本当に東京に来ちゃったんだな〜と感じた事を思い出しました。
当時、新宿西口のヨドバシカメラにくらべ、新宿東口のさくらやは、さわやかな感じであか抜けた感じを持ったものでいた。その後も店内で流れるさくらやのテーマ局も心地よい感じで好きでした。先日、閉店セール中のさくらやに行ったときも流れてましたが、もう聞けなくなるのか、と寂しく思ってましたが、CDが発売されていいる事を思い出し、早速購入しました。
この「エレクトリックパーク」というCDは、2004年の発売で、さくらやの他にヨドバシカメラやビックカメラ等の曲も入ってますが、他に入ってるジャガーのCMでおなじみサトームセンも閉店、石丸電気、ソフマップも他社に吸収され、当時は考えられない情況になってますね。
う〜ん、やっぱり「ハートでさくらや」は、収録曲中で一番良いな…。
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イングロリアス・バスターズ (2009米) [映画]


映画秘宝 2009年 12月号 [雑誌]
痛快でした。久しぶりのタランティーノ映画!
つまらなかったらお金返すって言ってたけど、そんな事した人いたのだろうか?
途中グロテスクな所もあるので、人によってはいたかも。まあ、そういう人は、タランティーノ映画には合わないという事で残念でした。
あいかわらずレトロな感じで始まる映画ですが、時代は第2次世界大戦中、ナチス占領下のフランスでの物語。予告とかチラシとか見ていた段階では、ブラピ中心でセクシーな美女を従えてのナチスと戦っていくのかと思っていたら、意外なストーリー展開。最後まで予想がつかず、目が釘付けでした!


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さまよう刃 (2009 日本) [映画]

東野圭吾原作、寺尾聰主演の被害者の父が、法律ではたいした罪にはならない犯人の少年達に復讐を行う少年犯罪問題を扱った物語です。自分も犯罪者となっていく父親の気持ちもよくわかるが、「下手な復讐は身を滅ぼすだけ」という怨み屋さんの言葉を思い出してしまいました…。
ちなみに、川崎チネチッタで鑑賞しました。この映画のクライマックスは、チネチッタを含む川崎駅周辺で撮影されていたので、見終わってすぐロケ地探索が出来ます[わーい(嬉しい顔)]


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KOME KOME CLUB SUNRICE [音楽]


米米米~SUNRICE~(初回生産限定盤B)
イチライス、ニライス、サンライスと、再結成米米CLUBのCDが連続発売されました。「ふりむかないで」と「恋のギャンブル」のシングルは、即買いでしたが、アルバムが初回限定DVD付きと超得CD付きのどちらを買うかで迷いました。結果、両方買っちゃいましたが…。まあ、昔は30分のLDを5000円くらいで買っていたので、3900円(Amazonだったのでもうちょっと安かったです)のDVDにCDが付いてたと思えば、それほど高い買い物でもないな…^_^;

ふりむかないで(初回生産限定盤)(DVD付)
恋のギャンブル(初回生産限定盤)(DVD付)
米米米~SUNRICE~(初回生産限定盤A)(DVD付)


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N43°TEAM NACS FILMS (2009 日本) [映画]


TEAM NACS FILMS N43° [DVD]
TEAM NACSの5人がそれぞれ監督したショートフィルムが詰め込まれたオムニバス映画です。単館上映等で劇場では見られなかったので、DVDを購入して、やっと鑑賞できました。
頑張れ!鹿子ブルブルズ!(脚本・監督:大泉洋)
 NACS5人のキャラクタを生かしたコメディ
神居のじいちゃん(脚本・監督:音尾琢真)
 ベテラン俳優夏八木勲主演のファンタジー
部屋クリーン(脚本・監督:戸次重幸)
 舞台やドラマの脚本も手がけるシゲによる、絵と実写の融合にチャレンジした作品
ヤスダッタ3D(脚本・監督:安田顕)
 自身が一人三役をこなす意欲作(?)。やっぱり脱いじゃってます
AFTER(脚本・監督:森崎博之)
 50年後のNACSを描いたリーダーならではの作品。
見事に5人とも違う感じで作成されていて、思ったよりも良い作品ばかりで、映画本編とメイキングの2枚組でドラバラっぽくもあり満足しました。
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